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6月29日 ブサ顔、くださーーーい。6月28日 新しいおもちゃを買って来たんだけど…。庭に咲いた白い花。
土壌が砂利でも全然平気なタフなやつです。(*`д´)b
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昨日、買ってきた新しいおもちゃ。
靴下の形で、中にキャットニップが入っていて、鈴とゴム紐がついている。
垂直に、私の腰くらいの高さまでジャンプしてくるので、
片手で持ったカメラでは、ブレブレ写真が大量発生。(ノω・、)
かろうじて顔が写っていても、ジャンプしている全景は収められず。
おもちゃをイスの背に固定して、両手でカメラを構えてみたら、
グッと匂いを吟味する匠のネコ。
えーっと、何が撮りたかったんだっけ、アタシ?( ̄ー ̄?).....??アレ??
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新しいおもちゃ第2弾は、モケモケボール(イエロー)。
じーーーっと見つめて、
腰を据えて見つめて、
仰向けで見つめる?!Σ(゚д゚;) ヌオォ!?
ホントにホントに、
何が撮りたかったんだっけ、アタシ?
。・゚・(ノε`)・゚・。
6月27日 ウィーン動物愛護ハウス。ウィーン中心地からバーデン行の青い電車で30分ほど行った先にある、
Voesendorf-Siebenhirten駅から徒歩3分
ウィーン動物愛護協会(Wiener Tierschutzverein)運営の
ウィーン動物愛護ハウス(Winer Tierschutzhaus)へ見学に行ってきました。
建物入り口
想像を遥かに上回るこの建物施設は、敷地5万㎡。
この施設運営の8割を動物愛護協会会費と寄付が担っていると言う。
後の2割はウィーン市と、お隣りのニーダーエスタライヒ州が負担している。
この広大な敷地には、犬用個室、犬用運動場、猫用パビリオン(小屋と訳すか)が完備され、
犬は400頭、猫は1000頭を収容することができる。
犬用個室を覗いてみると、屋内部分と屋外部分を持つ個室が並んでいる。
小型犬から大型犬まで、多種多様な犬がいる。
犬専用の運動場は全部で16個あるそうだ。
おそらく順番に定期的に運動させているのだろう。
運動場を独り占め♪
犬猫以外に保護されている動物の多様さにも驚いた。
馬や豚、山羊など。
鳥類もたくさんいて、
白鳥、カモ、オウム、カラス、鳩、文鳥、インコなどなど。
小動物では、ウサギ、ハムスター、フェレットなど。
ワニ、猿、イノシシなども保護しているらしい。
パンフレットを見てみると、
1846年にDr. Ignaz Franz von Castelliという人がウィーン動物愛護協会を創設し、
1998年にこの大規模なウィーン動物愛護ハウスが建設されたとのこと。
このウィーン動物愛護ハウスは、ウィーン市が土地を提供し、
建設費用は、同協会会費および寄付が受け持ったそうだ。
現在、85名の従業員の他の多くの人手はボランティア。
保護している犬の散歩も登録しているボランティアの仕事。
また、この施設には獣医師や緊急レスキュー隊員も手配されている。
インフォメーション係の人に聞いたところによると、
一年間に保護される犬猫の数は約4000匹。
常時、約1500匹の犬猫が施設にいるそうだ。
犬の場合、
保護してほしいと持ち込んだ場合、持ち込んだ人間には70ユーロ(約1万円)を支払ってもらう。
保護されている犬をもらう場合、状況によって異なるが、約200ユーロ(約3万6千円)以上を支払ってもらう。
ウィーン市で捨て犬が見つかった場合、ウィーン市は30日分の飼育費用をこの施設に支払って、ここへ持ち込むらしい。
また、研究施設などで動物実験用に利用していたチンパンジーやゴリラを、
その実験研究が終了したことに伴い、この施設へ持ち込むケースもあるそうだ。
もちろん彼ら動物の飼育費用は元いた研究施設が負担するのだが。
猫用パビリオン。
1つのパビリオンは、屋内と屋外を併せ持ち、だいたい5匹くらいの猫が同居している。
テンション高めで近寄ると、猫がワラワラと近づいてきて、
本当にかわいらしく愛想を振りまいてくれる。
ケアが行き届いていることが、手に取るように分かる。
猫専用棟の2階は、病気の猫、老齢猫が暮らしている。
そこでは写真を取らなかった。
1階の猫と同じように、屋外、屋内を併せ持つパビリオンに5匹ずつくらいが暮らしている。
1階は金網越しで見学できるのだが、2階は内側(屋内側)からしか見学できず、
その内側の窓ガラスも二重ガラスになっているので、音が伝わりにくく、
繊細な猫に配慮されているのだと思う。
私自身が抱いた感想や考えるところは多々あるも、
今日はこのウィーン動物愛護ハウスについて紹介することに終始したい。
6月26日 引き戸から出てくる猫。6月24日 動画に初挑戦!6月22日 福ちゃんと奇跡のツーショット。3日前に見失った猫毛ボールを捜しているむー。
意外と執念深いんだね。…( ̄。 ̄;)ボソッ
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飼い主ラビューーーンな「福と猫ともも。」の福ちゃん。
むーより2歳年上のお姉さんロシブ。
約9000kmの距離を超え、奇跡のツーショットが成立しました!!!
やっぱり並べてみると、福ちゃんは女の子らしい表情をしているなあ。
グリーンの瞳が美しい。(*´∇`*)
姉さん女房も、アリかな。
すると、猫ちゃんとももちゃんは義理の妹に・・・。
猫ちゃんに無視られ、ももちゃんに追いかけ回される画が、
いとも簡単に想像できるヨ。(;¬∀¬)ハハハ…
ふ、ふ、福ちゃん!
ももちゃんに殺られないでねーーー!!!
そっちかーーーい?!Σ\( ̄ー ̄;)ナンデヤネン
パパっ子でコロコロしている福ちゃんと
シックスセンス豊かな猫(まお)ちゃんと
「キミ、イノシシ年生まれでしょ?」なももちゃんが
ネコ母と本気バトルを繰り広げる「福と猫ともも。」。
オススメです。d(-_☆)
6月21日 洗濯機の上のネコvs出勤時間。6月20日 二日酔いの反省。またしても二日酔い。
今日は頭痛バージョンでした。
昨日は職場の同僚の送別会で、20人ほどが集まり、大いに盛り上がりました。
23時にお店の閉店時間となり、6人でバーへ移動して二次会へ。
1時前にタクシーで帰ってきました。
実は、帰宅してからむーに夜ゴハンをあげたかどうか、覚えてないんだよね~(;¬∀¬)ハハハ…
たぶん、習慣的にあげないはずはないので、きっと記憶が飛んでるだけ。←ヲイ!
今朝は6時半にバッチリ叩き起こされて、朝ゴハンをあげ、
再びベッドで二日酔いに苦しみました。
やっとベッドから起き上がれたのは午後3時。
それでも夕方までフラフラしてました。
くれぐれもお酒の飲みすぎには注意しましょう♪
・・・って何度言い聞かせても、繰り返しちゃうんだなあ、コレが。( ̄ω ̄;)
6月18日 暑さ対策はじめました。6月17日 Whiskasの肉シリーズと魚シリーズ。スーパーで普通に売っているWhiskasのレトルトパウチ。
4種×3袋=12食で4ユーロ(=500円強)くらいか。
肉シリーズと魚シリーズ。
肉シリーズは、Rind:牛肉、Huhn:鶏肉、Lamm:子羊、Truthahn:七面鳥。
魚シリーズは、Lachs:鮭、Thunfisch:鮪、Blauem Merlan:鱈、Sardinen:鰯。
この他にBIO(有機農法)シリーズってのもあります。
むーは好き嫌いなく何でも食べるようになったので、
このWhiskasのシリーズを適当に日替わりで食べさせてます♪
日本だと、カニとかカツオなんてのもありますよね?
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相変わらず、飼い主の枕を占領するむー。
GOKURAKU♪ GOKURAKU♪
枕元に(いや、枕の上に)、こんなのがいたら、
モフりたくなるのが人のサガと言うものでしょう。
枕、使わせてあげるから、
シリ、触らせなよーーー!ヽ(`Д´)ノ
ぐーーー。
ヘンタイ飼い主にも負けずに眠り続けるむーでした。
6月16日 微妙な写真を、ホレ公開。6月15日 紫蘇と雑草。6月14日 春のワイン遠足。オーストリア日本人会主催の「春のワイン遠足」へ参加し、
ウィーン市内からバスで南東へ1時間ほどのブルゲンランド州アイゼンシュタットへ行ってきました。
これはベルク教会と言って、
オーストリア出身の音楽家ヨーゼフ・ハイドンの霊廟があるところ。
ハイドンの棺
今年はハイドン没後200年の節目の年なので、
今回のツアーもハイドンゆかりの地を巡るというわけです。
ブルゲンランド州はオーストリアワインの主要な生産地のひとつ。
昼食会場となるライザーホフという場所には、
ワインセラーがあり、ご当地ワインを試飲・購入することができます。
ハイドンは、当時、お給料の3分の1をワインで支払ってもらっていたんですって。
このワイン樽はハイドン記念の樽。
昼食をいただき、ワイン、チーズ、チェリーパイをいただき、
キレイに手入れされたお庭でのんびりくつろぐことができました。
試飲して、とてもおいしかったワインを2本買いました。
(ソーヴィニヨン・ブランとムスカット・オットネル)
帰宅すると、むーたんから2点の産物が。
トイレ付近のンコと、書斎のゲロ。
・・・ミステリーだわ。(-言-)
そんなわけで、
帰ってからビールをプシュ×2っと開けている
無類のビール党です。(* ̄m ̄)
6月13日 お米が炊けるまで。6月12日 夕飯前のひとコマ。6月10日 水道局の人、現る。6月9日 猫との距離感。6月8日 猫砂を解読する。近所のスーパーで買った猫砂。
パッケージに書いてあるドイツ語を調べて解読してみた。
Ultra-Klumpstreu ウルトラ 固まる 忠実に
Pinienduft パイン(松) 香り
Besonders sparsam und saugstark 特別の 経済的 そして 吸う 強い
Mit echtem Pinienoel 共に 本物の パイン(松)オイル
なんとなく言わんとしていることは分かる(笑)
確かに、松っていうか、薬草のような香り付きだし。
にしても、
さっきから、むーが掻いているのは
猫砂じゃなくて、紙袋なんですけどーーー?!
ネコの本能的な行動として、どうなのソレ?!(-言-)
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