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5月31日 休日の朝、本とネコ。休日の朝ーーー、
いつも通りの時間に起きて、
いつも通りにコーヒーを飲み、
今日の天気とメールを確認してから、
本を片手に再びベッドへ潜り込むシアワセ。(´∀`)
おすわり。
・
すると、もれなくコイツも憑いてきた。
やっぱりベッドで読書はいいよね~。
ちょっとー!
見開き3分の2が読めないぢゃないか!(。・益・)
ウトウト・・・zzz。
あわわわわ。ウトウトしてるよ、コイツ。Σ(゚д゚;)
寝るなら別の場所にしてよー。
まだ10ページも読んでないんだからー。
るせーな。(▼ω▼メ)
説得の末、ようやく場所を移動してくれました。
ネコの隣りで本(注)を読む。
ダブルのシアワセ。(´∀`)
注:海辺のカフカ(2002年、村上春樹著)
5月30日 バラが好き。5月28日 注射器で給水特訓始めました。5月26日 むーたん、賢いぞ。5月25日 えぐられた。5月24日 いい湯だな/5月号。5月23日 猫雑貨とのツーショットを狙う。5月21日 バラの花も咲きました。5月19日 ザルツカンマーグートのお土産。5月18日 ザルツカンマーグート旅行記。5月17日&18日にザルツカンマーグートへ行ってきました。
ウィーンから西へ約200km。
ザルツブルクにほど近いザルツカンマーグート。
いくつもの湖と2000m級の山々が織りなす美しい自然が広がっています。
この二日間で撮った写真は229枚。
ボツ写真を削除しても133枚。(100枚近くボツかよ…)
全部は載せられないので、駆け足でご紹介します♪
まずは陶器で有名なグムンデンという町から。
白色の陶器に素朴な絵柄がカワイイ。
B級品を正規商品の2~3割引きの価格で販売している。
自宅用に・・・とたくさん買ったけれど、
まだ荷ほどきができていないのです。
お土産については後日また紹介しますね。
続いてハルシュタット湖へ移動。
ここにはハルシュタット塩坑という、
世界最古の塩坑で、かつ現在もまだ操業中の岩塩の採掘場があります。
見学ツアーに参加してきました。
ケーブルカーで山に登り、塩坑の坑内深くへ徒歩で進みます。
洞窟の中は静かで空気がひんやり。
地下水でできた泉は鏡面のように輝き、洞窟の上部を映し出しています。
このハルシュタットの町は小さく、
中心広場はこんな感じ。
この広場に面した小さなホテルに宿をとりました。
部屋の中もとてもかわいらしい作り。
さて、土曜日はあいにくの曇り空でしたが、
日曜日は、打って変わって、ハイ快晴
ボートで湖に飛び出しちゃいました♪
湖岸に立ち並ぶ家々がとても景色に合っています。
そして山と空と湖と、すばらしいコントラスト。
カンドーします。
お昼頃にハルシュタット湖を離れて、ゴーザウ湖へ。
ちょっと奥まったところに位置するゴーザウ湖。
湖水の色が深く、雪がそこここに残っている。
ランチは道路沿いの屋台風のお店にて焼き魚をいただきました。
これがとびっきりウマくて!!!
最初からかぶりつきで食べちゃいました☆
そして最後はヴォルフガング湖。
湖畔からシャーフベルク山へ上る登山鉄道へ乗車。
40分かけて登り、そこで見られる景色がこちら。
眼下に広がる美しい湖と、
向こうに見渡すアルプスの山々と、
わたしの足。。。
ハイ、ゴロゴロ寝てました。
かなりハショリましたが、
ザルツカンマーグートはすごく良いところでした♪
みなさんに少しでも良さが伝わっていれば幸いです☆
5月17日 ザルツカンマーグートから戻りました。5月16日 外泊の準備。5月15日 おもちゃに埋もれたオッサン。5月13日 ダニエル。先日、楽友協会へ行ってきた。
いい席が取れなくって、立ち見席の一歩手前の舞台が見えない席。
席から見えるのはコンサートホールの3分の1面と観客。
↑この写真で言うところの左下が舞台。
みんなが見ている方向ですね。
それでもこのコンサートに行った理由の一つに、
指揮者がダニエル・バレンボイムだったから。
ご存知でしょうか、
毎年恒例のウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
ニューイヤー・コンサートの
2009年の指揮を務めたお方。
演奏が終わった後の様子。
んもー、オバサン邪魔!
(うそです、自席を離れて人の席に割り込んで写真撮影しているのはアタシ)
キャー!
ダニエル、こっちを向いてぇーーー!(≧∇≦)
オバサンをかき分けて焦って撮影しているのでブレブレですが、
いい記念になりました。
次は小澤征爾だな。( ̄m ̄* )ムフッ♪
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